人材育成につながるDRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)の力。

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どうも、ほっしーです。

 

人材育成。

これってかなり社会貢献の高い仕事だと思うんですよね。

 

会社員をやっていた時は、

新卒で会社に入る、未経験で会社に入る

など、

スキル、知識がゼロの状態で会社に入ることが多くあります。

 

僕の場合、未経験でベンチャー企業に就職しました。

 

ベンチャー企業ってかなりスキル、知識が求められる会社なんですね。

なんでかというと、

新規事業を立ち上げ、これからビジネスを伸ばしていこう

事業を拡大し、上場を狙っていこう

 

みたいな会社が多く、

そういった企業は即戦力が欲しいのです。

 

しかし、そういった即戦力があまりいないので、

リモートで雇ったりとか、

未経験でもいいから人材が欲しい

という状態になってしまうのです。

 

会社側は人材が欲しいので、

未経験でそういったところに入ってしまうと、

かなり多くの仕事量を最初から与えられ、

成長できるからいいやと思っていたとしても、

自分の人生の目標に対し、かなりギャップが生まれてしまう。

 

そうすると、

なんでこの会社で働いているのか。

人間関係もしかりで、精神的なストレスを受ける場合がたくさんあります。

 

こういった事例を前提に考えると、

人材を育成するということは

かなり

社会貢献性が高い

わけです。

 

そこで、なんでDRMがいいのか。

DRMが人材育成において、どういったことができるのか。

そもそもDRMとはなんぞや。

 

など、語っていければと思います。

 

DRMがなぜ人材育成につながるのか

まず、結論。

DRMは教育に適しているからです。

 

ビジネスで大事なのは、

集客と教育と販売です。

 

集客と教育と販売をより効率よくするために、

DRMという手法が生まれました。

 

DRMとは。

自動で集客・教育・販売を行う行為のことです。

 

自動で行うというのは、

自分では仕組みを作って
それが自動で回るようにするのがミソです。

 

仕組みを作り、自動で集客教育販売ができるようになると、
圧倒的に労働時間が減るわけです。

 

そうなると、時間が増えるので、
次のビジネスに取り組むことができるようになるわけです。

 

DRMの肝は

全てを自動化できること。

 

特に教育を自動化できるのが最強だと思っています。

 

教育ってかなり難しくて
一人一人内容を理解するまでに時間がかかったり、
教える方も毎回、同じことを話さないといけないという面倒くさいものが溢れているわけです。

時間の無駄ですよね。

 

なので、DRMの仕組みを使って教育まで自動化しちゃえば、
自分の時間が取られることはほぼなくなるわけです。

 

それでいて、自分のリストや社員、生徒たちは
教育を受け、思考がどんどんと変わっていき成長していくので、
すごい効率のいいシステムだと思うのです。

 

なので、全てのビジネスモデルにDRMを意識して
構築していけば、絶対に廃れることのないビジネスモデルが出来上がると思いますので、ぜひ意識してみてください。

 

 

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