新卒で就職は当たり前は嘘。就職しなくてもいい。

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どうも、ほっしーです。

 

僕は大学在学中からビジネスを始め、就職をせずに
フリーランスとして生きてきました。

途中会社員として勤めたことはありましたが、

わざわざ就職しなくてもいいなと思いました。

 

どういうことかはこのあと話していくので、
読み進めていってもらえば嬉しいです。

 

就活は必要ない

はじめに結論。

 

就職も就活も必要ない。

 

これに尽きます。

 

就職できないと人生終わるとか
負け組とか

なんか色々と言われるみたいですけど、

実際はそんなことないです。

 

僕は一回就職し、企業で働いてましたけど、
ぶっちゃけ会社員と企業に属さず働くことはあまり変わりませんでした。

収入面の安定はあるかもしれないですが、
正直精神的な辛さもあって、4ヶ月ほどでやめましたね。

 

僕自身、今は仕組みを作っているので、
どんどん戦略を練った上でビジネスを拡大させていければと考えています。

 

正直、今の方が楽しいです。

 

会社員をしている時の精神的ストレスは半端なくて
毎日会社辞めたいと言ってましたね。

 

しかも、僕が勤めていた会社はフリーランスの人も結構いて、
リモートワークの人が結構いました。

なので、会社に属して働く必要がないんだなと思いました。

 

それに僕は就活していませんし、
僕の知り合いの起業家も大学時代からビジネスをやっていて、
就活はせずに仕組みを利用し、起業しました。

 

今ではセミナー講師をやっているみたいですが、
楽しんでやっているようですね。

 

あとは、わざわざ就活せずとも就職はできてしまう事実もあります。

 

1つはスキルを持っているか。

もう1つは人脈。

 

この2つのどちらかを持っていれば、余裕で就職はできます。

 

僕はスキルはそこまで持っていませんでしたけど、
人脈はそこそこあり、お話をいただいたので、就職をしました。

今では辞めてしまいましたが、
こういった方法でも就職はできるのです。

 

なので、結構簡単に就職はできます。

 

就職で消耗する人たちは多いですけど、
そこで消耗するのはもったいないと思っています。

 

仮に起業を目的に就職するんだったら、
初めから大学時代にスキルを身につけるための勉強すればいいし、
無駄に就活して就職するまでの間に何もしないというのは甚だおかしいです。

 

起業を目的にしなくても
スキルを手に入れることによって、収入面もアップするし、
企業からは引く手数多の人材になれます。

スキルはなんでもいいですが、
デザイン、ライティング、マーケティング、仕組みを作る力
これらがあったら、最強ですね。

 

就職を目的とするよりも
自分の今後のためのスキルを身につけることを優先することをお勧めします。

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