借金は悪じゃないという本質とは、、、?

Pocket

どうも、ほっしーです。

 

 

お金の勉強をする上で、

借金の原理原則を学ぶのは超大事です。

 

 

ですが、今回は借金の原理原則というよりは、

借金は悪じゃないという本質について話していけたらと思います。

 

 

世の中には借金に対して二つの意見で別れることがあると思います。

 

借金はよい

借金は悪だ

 

この2つがあります。

 

 

僕は借金、悪くないと思います。

むしろよい制度だと思っています。

 

借金をすることというのは、
元来普通に行われてきていることで

 

例えば

不動産借りる時もローンを組みますし、

学校に行く時も奨学金を借りていくことがあります。

 

ローンを通し、金を借りなければ不動産を契約することはできませんし、

学校も奨学金がなければ学校に行けず働くことしかできない人たちが大勢いるはずです。

 

ローンも奨学金も借金ですよね。

 

僕もちなみ奨学金借りて大学に行きました。

 

奨学金を借り、大学に行ったおかげで

いろんな経験ができ、ビジネスとも出会うことができたのです。

 

別に大学行かなくても出会ってるわ、

と思う人もいるかもしれませんが、間違いないく大学に行かず就職していたら

ビジネスをするなんて想像もしていなかったと思います。

 

借金はすごくいいものです。

 

借金が悪じゃないという本質を見ると、

借金をすることで、世界が広がるということです。

 

どういうことかというと、

日本は資本主義社会です。

食べ物やサービスなどはお金を払わないと受けられないわけです。

 

僕は食べ物に興味はありませんが、健康のために今後食や東洋医学なども勉強しています。

そのための勉強もお金がかかるわけです。

 

ですが、お金がない中でサービスを受けるには

お金を借りることが必要なのです。

 

お金を借りることで、

自分の知識や知見、快楽や健康など
様々なところで自分の状態を上げることができるようになります。

 

なので、借金をするってことは悪ではないのです。

 

無理して借金は進めませんが、

若いうちはどんどんいろんな経験に投資をしていったほうがいいです。

 

そうすることで、

自分の知識がどんどんついていき、知っていることが増え

自分の価値がどんどん上がっていきます。

 

そうすることで周りから必要な存在として、君臨することができるので、

どんどんお金を使っていってください。

 

もちろん、計画性は大事ですが、

慎重な計画よりも実際に自分が成長する方を選んでみてください。

 

かなり人生が変わると思います。

 

それでは!

 

Amazon電子書籍が無料で読めます

僕は大学生の頃に月収60万ほど稼いでいました。

その時は才能があったわけではなく、

周りの環境に恵まれていたわけでもありません。

ただの大学生で、野球が大好きな人間でした。

しかし、月収60万を稼ぎ、調子に乗ってしまった僕は

何もせずにぐうたらしていた結果、月収が激減し貧乏になってしまいました。

しかし、もう一度ビジネスに取り組むことになり、その先駆けとして電子書籍を出版。


Amazon電子書籍「職業文化」カテゴリーランキングで1位を獲得することができました。

僕はビジネスをもう一回、極めようと思った理由としては、

金銭的なことがほとんどですが、

周りを見てみたら不自由なことが多くて何もできない人たちが多くいるなと思いました。


そういった人たちがあらゆる不自由から脱却してほしいという思いから、この電子書籍を書きました。

その書籍をメルマガの中限定でその書籍を公開しています。

ストーリー形式で作っていて、

30分程度でサクッと読める内容なので、

もし興味あれば読んでみてください。

→電子書籍「あらゆる不自由から脱却しよう」を無料で読んでみる


メールアドレスを入力すれば、受け取れます。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

もしこの記事が役に立った!と思われたら、
SNS等でシェアしていただけるとすごく喜びます。
(すぐ下のボタンからシェアできます)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です